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【初心者でも大丈夫!】シート下に取り付けるだけでOK!おすすめ車用サブウーファー3選

こんにちはメイです!

みなさんは車を運転するときに音楽は聴きますか?

音楽を聴くという人の中には

音に物足りなさを感じている人もいると思います。

そんな人にオススメなのがシート下に取り付ける

サブウーファーです。

トランクに設置するウーファーと違い

初心者でも簡単に取り付けのできるタイプのサブウーファーです。

取り付けることにより低音がしっかりと出て

音に厚みも出てきます。

きっとドライブがもっと良いものに

なると思います。

そんなサブウーファーをみなさんも

ご存知の有名なメーカーから3つ紹介したいと思います!

KENWOOD チューンアップサブウーファーシステム KSC-SW11

車のオーディオ関係では有名なKENWOOD

聞いたことはあるのではないでしょうか。

サイズは縦19cm、横28cm、高さ7cmというコンパクトボディで

軽自動車のシートの下にも楽に取り付けできるサイズです。

また、MOS-FETパワーアンプが内蔵されているので

この小さなボディからは想像できない低域再生が可能になっています。

リモコン付きなのでボリューム、周波数を

自分の好みに調節することができます。

さらにリモコンには青色のLEDがついているので

夜間での操作も快適にできます。




カロッツェリア パワードサブウーファー TS-WX130DA

・音楽のジャンルに合わせてモード切替可能!
・最大出力160W
・周波数帯域20Hz-200Hz

車のオーディオ関係では聞いたことが無い人はいない

定番のカロッツェリア。

このサブウーファーの魅力はなんといっても

モード切替が可能なところです。

  • ジャズやクラシックに適している「DEEPモード」
  • EDMやロックに適している「DYNAMICモード」

この機能はありがたいですよね。

自分の好みの音楽のジャンルに合わせて

再生できるのはとても魅力的ですよね。

サイズは縦28㎝、横29㎝、高さ7㎝と、コンパクトなサイズになっています。

このサブウーファーにもリモコンが付いています。

音量、周波数の調整、モード切替のスイッチなどがあります。




アルパイン パワードサブウーファー SWE-1080

・剛性、制震性の強化でビビリ音軽減
・最大出力160W
・周波数帯域30Hz-160Hz

こちらも有名なメーカーのアルパインです。

アルミダイキャストボディを採用しており

ボディの剛性と制震性を強化しています。

それによりビビリ音の低減や

締りのある低音に仕上がっています。

サイズは縦23㎝、横34㎝、高さ7.8㎝と他の2つより

少し大きいサイズですがシートの下に設置可能なサイズです。

こちらのサブウーファーにもリモコンが付いています。

音量、周波数の調整、さらに電源の入切ができます。



 まとめ

初心者にオススメのサブウーファーを

3つ紹介したのですがどうでしたか?

それぞれに違った特徴を持ったサブウーファーなので

みなさんの好みに合ったものを選ぶといいでしょう。

少しでもみなさんの役に立てたら嬉しいです。